2026年9月に訪れた、下ノ宮遺跡(しものみやいせき)を紹介します。
下ノ宮遺跡
千葉県の東松戸駅から歩いて約15分の場所に、下ノ宮遺跡があります。

下ノ宮遺跡は、縄文時代早期末から中期(約7,000〜4,500年前)にかけての遺跡です。これまでの発掘調査では、茅山式や加曽利E式など、さまざまな時期の縄文土器や石鏃などが出土しています。
ここは遺跡名が書かれた標柱もすぐに見つけることができました。
ただ、遺跡の周辺はフェンスで囲まれていて、中の様子を近くから見ることはできませんでした。


アクセス
🗺️住所:〒270-2221 千葉県松戸市紙敷532
📍 アクセス:🚃JR「東松戸駅」から徒歩約15分
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